<ウェブサイト名>

<現在の時刻>

出典: 標準

静岡大学 ▲静岡大学テレビジョン ▲静岡大学ホーム 氏名(Name) キーワード(Keyword) 教員基本情報 研究業績情報 論文 等 著書 等 学会発表・研究発表 科学研究費助成事業 外部資金(科研費以外) 受賞 特許 等 その他学術研究活動 教育関連情報 今年度担当授業科目 指導学生数 指導学生の受賞 社会活動 講師・イベント等 報道 国際貢献実績 管理運営・その他 トップページ  > 教員個別情報 静岡大学教員データベース - 教員個別情報 : 安富 啓太 (Yasutomi Keita) 安富 啓太 (Yasutomi Keita) 准教授 [Scopus Author ID] 25927723000 学術院工学領域 - 電気電子工学系列 工学部 - 電気電子工学科 大学院総合科学技術研究科工学専攻 - 電気電子工学コース 電子工学研究所 - ナノビジョン研究部門 最終更新日:2024/04/06 2:05:32 教員基本情報 【取得学位】 博士(工学)  静岡大学   2011年3月 【現在の研究テーマ】 撮像素子集積回路 【研究キーワード】 イメージセンサ, LSI, 集積回路 【所属学会】 ・米国電気電子学会(IEEE) ・電子情報通信学会 ・映像情報メディア学会 【個人ホームページ】 ・http://www.idl.rie.shizuoka.ac.jp/~kyasu/・http://www.idl.rie.shizuoka.ac.jp   研究業績情報 【論文 等】 [1]. Motion-resistant three-wavelength spatial frequency domain imaging system with ambient light suppression using an 8-tap CMOS image sensor Journal of Biomedical Optics 29/1 016006-1-016006-14 016006 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当する [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] Yu Feng , Chen Cao, Yuto Shimada, Keita Yasutomi, Shoji Kawahito, Gordon T. Kennedy, Anthony J. Durkin, Keiichiro Kagawa [DOI][2]. High-sensitivity 648x484-pixel CMOS image sensor with four simultaneous time gates Proc. SPIE 12836, Optical Biopsy XXII, 1283605 / - 1283605 (2024年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] Ibuki Ando, Kamel Mars, Keita Yasutomi, Shoji Kawahito, Keiichiro Kagawa [DOI][3]. Multi-Tap NIR Lock-In CMOS Imager for Non-Contact Physiological Signal Monitoring Proceedings of the International Display Workshops vol.30/ 1460-1463 IST2-2 (2023年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] Chen Cao, M, Hakamata, K. Yasutomi, K. Kagawa, S. Kawahito [URL] [4]. A High-Accuracy Time-of-Flight Image Sensor Using Cascaded 4-Tap Demodulators and Dual-Phase Short-Pulse Modulation Proc. SSDM2023 / 421-422 J-4-04 (2023年) [査読] 有 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] H-W Kwen, H. Nagae, K. Yasutomi, K. Kagawa, S. Kawahito [5]. A 648 x 484-Pixel 4-Tap Hybrid Time-of-Flight Image Sensor with 8 and 12 Phase Demodulation for Long-Range Indoor and Outdoor Operations 映像情報メディア学会技術報告 47/27 17-20 (2023年) [査読] 無 [国際共著論文] 該当しない [責任著者・共著者の別] 共著者 [著者] K. Mars, K. Sakai, Y. Nakatani, M. Hakamata, K. Yasutomi, D-X. Lioe, K. Kagawa, T. Akahori, T. Kosugi, S. Aoyama, S. Kawahito 5/120 全件表示 【著書 等】 [1]. Nanophotonic Information Physics Springer Berlin Heidelberg (2014年) [著書の別]著書(研究) [単著・共著・編著等の別] 共著 [著者]Shoji Kawahito,Keita Yasutomi,Keiichiro Kagawa [備考] Single Photoelectron Manipulation and Detection with Sub-Nanosecond Resolution in CMOS Imagers pp.145-159 【学会発表・研究発表】 [1]. A VGA Light-Tracing Time-of-Flight CMOS Image Sensor with Multi-Tap Pixel for Long-Range Outdoor Operations 映像情報メディア学会 情報センシング研究会 (2024年3月27日) 招待講演以外 [発表者]K. Mars, Y. Nakatani, S. Ageishi, M. Hakamata, T. Sakita, D. Iguchi, J. Hayakawa, T. Kondo, K. Yasutomi, K. Kagawa, S. Kawahito[備考] 機械振興会館[2]. 線形・対数応答画素を用いたTOFセンサのダイナミックレンジ拡大手法 映像情報メディア学会 情報センシング研究会 (2024年3月27日) 招待講演以外 [発表者]奥山智弘・安富啓太・香川景一郎・川人祥二[備考] 機械振興会館[3]. マルチタップToFピクセルによる3D光センシングデバイスの現状と動向 (Present and Future of 3D Sensing Devices Using Multi-Tap Time-of-Flight Pixels) 応用物理学会2024年春季学術講演会 (2024年3月24日) 招待講演以外 [発表者]川人 祥二, 安富 啓太, マース カメル, 香川 景一郎[備考] 東京都市大学[4]. High Dynamic-Range TOF Depth Sensors with Linear-Logarithmic Response for Outdoor Applications 第10回四部局国際シンポジウム(ISFAR-SU 2024) (2024年3月6日) 招待講演以外 [発表者]Tomohiro Okuyama, Keita Yasutomi, Keiichiro Kagawa, Shoji Kawahito[備考] 静岡大学 オンライン開催  Best Presentation Award 受賞[5]. High-sensitivity 648x484-pixel CMOS image sensor with four simultaneous time gates Photonics West 2024 (2024年1月30日) 招待講演以外 [発表者]I. Ando, K. Mars, K. Yasutomi, S. Kawahito, K. Kagawa[備考] San Francisco, California 5/474 全件表示 【科学研究費助成事業】 [1]. 高精度かつ小型化が容易なTOF距離センサシステムの開発 ( 2022年4月 ~ 2025年3月 ) 基盤研究(B) 代表 [2]. TOF距離撮像素子のためのジッタ低減技術の確立と極限的距離分解能の追究 ( 2019年4月 ~ 2021年3月 ) 基盤研究(B) 代表 [3]. マイクロメータ分解能を有する高精度光飛行時間型撮像素子に関する研究 ( 2015年4月 ~ 2019年3月 ) 若手研究(A) 代表 [4]. 高精度光飛行時間撮像素子による多重反射を利用した光学印象採得の基礎研究 ( 2015年4月 ~ 2018年3月 ) 挑戦的萌芽研究 代表 [5]. SOI技術を用いた極低ノイズ・高速イメージングデバイスの研究 ( 2014年4月 ~ 2018年3月 ) 新学術領域研究(研究領域提案型) 分担 5/6 全件表示 【外部資金(科研費以外)】 [1]. 実世界をサブナノ秒光信号で見る電荷領域計算イメージセンサ (2023年4月 ) [提供機関] 国立研究開発法人科学技術振興機構 [制度名] 戦略的創造研究推進事業 チーム型研究(CREST) [担当区分] 研究分担者 [2]. (2015年4月 - 2016年3月 ) [提供機関] 公益財団法人はましん地域振興財団 [制度名] はましん地域振興財団助成 【受賞】 [1]. 高柳研究奨励賞 高距離分解能を有する光飛行時間型距離撮像デバイスに関する研究 (2017年12月) [授与機関] 浜松電子工学奨励会 [2]. 電気通信普及財団賞「テレコムシステム技術賞」 (課題名:Optical Vehicle-to-Vehicle Communication System Using LED Transmitter) (2017年3月) [備考] 電気通信普及財団[3]. 鈴木記念奨励賞 (2016年9月) [備考] 映像情報メディア学会[4]. 丹羽高柳賞 論文賞 (2016年5月) [備考] 受賞論文 M.W.Seo, K. Yasutomi, K. Kagawa, S. Kawahito, "A Low Noise CMOS Image Sensor with Pixel Optimization and Noise Robust Column-parallel Readout Ci[5]. 静岡大学若手重点研究者 (2016年4月) [備考] 静岡大学 5/8 全件表示 【特許 等】 [1]. 半導体装置及び固体撮像装置 [出願番号] 2018-053429 (2018年3月20日) [特許番号] 7093916 (2022年6月23日) [2]. 光電変換素子及び固体撮像装置 [出願番号] 特願2016-164162 (2016年8月24日) [特許番号] 6974679 (2021年11月9日) [3]. 電荷蓄積素子 [出願番号] 特願2016-164163 (2016年8月24日) (2020年12月15日) [4]. 絶縁ゲート型半導体素子及び固体撮像装置 [出願番号] 特願2016-090841 (2016年4月28日) [特許番号] 6780206 (2020年10月19日) [5]. 画素回路及び撮像素子 [出願番号] 特願2016-068543 (2016年3月30日) [特許番号] 6851638 (2021年3月12日) [備考] 整理番号(15047) 5/10 全件表示 【その他学術研究活動】 [1]. 電子情報通信学会 英文誌アナログ特集号 編集委員 (2015年4月 ) 教育関連情報 【今年度担当授業科目】 [1]. 大学院科目(修士) 集積電子回路工学特論 (2023年度 - 後期 ) [2]. 学部専門科目 電子回路Ⅱ (2023年度 - 後期 ) [備考] 対面とオンデマンド動画を併用[3]. 全学教育科目(共通科目) 科学と技術 (2023年度 - 後期 ) [4]. 学部専門科目 エネルギー・電子制御実験Ⅰ (2023年度 - 後期 ) [5]. 学部専門科目 エネルギー・電子制御実験Ⅱ (2023年度 - 前期 ) [備考] 主担当 5/6 全件表示 【指導学生数】 2023年度 卒研指導学生数(4年) 5 人 修士指導学生数 6 人 2022年度 卒研指導学生数(4年) 4 人 修士指導学生数 4 人 2021年度 卒研指導学生数(4年) 4 人 修士指導学生数 2 人 2020年度 卒研指導学生数(4年) 2 人 修士指導学生数 2 人 2019年度 卒研指導学生数(4年) 2 人 修士指導学生数 2 人 博士指導学生数(主指導) 0 人 5/11 全件表示 【指導学生の受賞】 [1]. 映像情報メディア学会学会創立70周年記念大会 学生優秀発表賞 (2021年12月) [受賞学生氏名] 河西 穂高 (総合科学技術研究科) [授与団体名] 映像情報メディア学会 [備考] Time-of-Flight距離イメージセンサのための裏面照射型全空乏SOIロックイン画素の特性評価[2]. 優秀発表賞 (2021年6月) [受賞学生氏名] 古橋 樹 (総合科学技術研究科) [授与団体名] 映像情報メディア学会 情報センシング研究会 [備考] 高距離分解能TOFセンサのための二重参照光サンプリング法を用いたジッタ低減手法の検討[3]. 映像情報メディア学会年次大会 学生優秀発表賞 (2018年12月) [受賞学生氏名] 大倉 雄志 (総合科学技術研究科) [授与団体名] 映像情報メディア学会 [備考] 主指導学生,発表題目:参照光サンプリングによるTOF距離イメージセンサの高距離分解能化[4]. ITE Open Poster Session Best Poster Award (2nd place) (2018年11月) [受賞学生氏名] Sanggwon Lee (創造科学技術大学院) [授与団体名] 映像情報メディア学会 情報センシング研究委員会 [備考] Title A 4-tap Lock-in Pixels with a high NIR Sensitivity for Long Range time-of-flight range sensor 副指導学生(主指導:川人教授)[5]. 3タップラテラル電界制御型変調素子を用いたインパルス駆動型TOF距離画像センサ (2016年8月) [受賞学生氏名] 今西翔馬 [授与団体名] 東京大学 大規模集積システム設計教育センター(VDEC) [備考] 副指導学生(主指導川人祥二教授) 5/7 全件表示 社会活動 【講師・イベント等】 [1]. 高大連携 H30年度高大連携講座 (2018年8月 ) [内容] 電気自動車設計基礎講座 ~誘導電動機の理論と実験~ [備考] H30年度新規開設テーマ 実施場所: 2-302 [2]. 高大連携 平成26年度 高大連携実験実習講座 (2014年8月 - 2014年8月 ) [内容] 光を活用して距離を計測してみよう~光飛行時間型3Dセンサのしくみ~ [備考] 8/11-12 開催[3]. セミナー SOI Pixel設計講習会 講演 (2014年8月 - 2014年8月 ) [内容] イメージセンサーの基礎  [備考] 7/31-8/1 場所:高エネルギー加速器研究機構[4]. 講演会 第150回次世代入力ビジョンシステム部会定例会 (2013年7月 - 2013年7月 ) [内容] CMOS Lock-in Pixels for Time-Resolved Image Sensors [備考] 東京理科大学森戸記念館[5]. 公開講座 サイエンスカフェ in はままつ (2012年4月 - 2012年4月 ) [内容] デジタルカメラの命:イメージセンサの世界 [備考] 静岡大学浜松キャンパス 【報道】 [1]. 新聞 鈴木氏に高柳記念賞 浜松で贈呈式 奨励賞3氏 (奨励賞受賞) (2017年12月18日) [備考] 静岡新聞朝刊20面、中日新聞朝刊14面(12/16) 国際貢献実績 管理運営・その他 gotop 教員データベーストップ 静岡大学ホーム 国立大学法人 静岡大学(事務局) 〒422-8529 静岡市駿河区大谷836 TEL : 054-237-1111(代表) Copyright© Shizuoka University All rights reserved.

ビーベットダイヤ カジノコイン仮想通貨 ライトニングバカラ カジノコイン仮想通貨
Copyright © The Paper All rights reserved.